東京・足立区北千住に2025年11月28日、新しい焼鳥の名店が誕生!
下町エリアで多くの飲食店や小売業を展開する
株式会社一歩一歩が手がける新ブランド「焼鳥2-61」
上質な素材と丁寧な焼きの技が楽しめる本格焼鳥店として、
地域のグルメシーンに新しい風を吹き込んでいます。
西口から徒歩数分という好立地にあり、
飲食店や居酒屋が多く立ち並ぶ北千住でいま注目を集めています。
下町の雰囲気を残しつつ、
特別感のある空間と料理をカジュアルに楽しめるスポットとして
多くの人々の注目を集める存在です。
<この投稿はPRです>
北千住で注目を集める新店「焼鳥2-61」とは。下町に生まれた特別な焼鳥空間
北千住駅周辺は多彩な飲食店が並ぶ人気エリア。
仕事帰りやデートの合間にふらっと寄れる
居酒屋やグルメスポットが豊富です。
そんな北千住に2025年11月、新たな焼鳥店が登場しました。
株式会社一歩一歩が運営する焼鳥2-61は、
素材の良さと焼きの技を活かした本格的な焼鳥を提供する新店舗。
下町という土地柄に根差しつつ、
肩肘張らずに楽しめる焼鳥店として、
東京下町で特別なグルメを求める人々の新たな注目スポットです。

①下町発の企業・株式会社一歩一歩が挑む新事業。焼鳥2-61に込めた想い

「焼鳥2-61」は、2025年11月28日にオープンした本格焼鳥店です。 株式会社一歩一歩は、 これまでに複数の飲食店や小売店を手がけてきた企業であり、 北千住や東京下町エリアで多くの事業を展開してきました。 今回の焼鳥2-61は、その新たな挑戦として誕生。 店名の「2-61」は住所に由来し、 足立区千住2-61の地に根ざす店として 地域とのつながりを大切にしています。 コンセプトは 「一本の串にこだわり、食にこだわり、小さな気づかいにこだわり、街に根付く焼鳥屋」 であり、 上質な素材と丁寧な焼きの技で焼鳥を提供しています。 焼鳥2-61は、 北千住駅西口から徒歩2〜3分というアクセスの良さも魅力で、 仕事帰りやデートにも立ち寄りやすい立地。 オープン直後には 特別価格のコース提供などのキャンペーンも実施され、 多くの方が訪れました。

②素材と技が光る焼鳥と一品料理。本格焼鳥コースの魅力

右:伊達鶏のむね肉
焼鳥2-61の料理は素材からこだわっていて、 串焼きや一品料理まで幅広く楽しむことができます。 本格焼鳥コースの中心となる串は、 肉質の良さを活かしたものばかり。 まず注目したいのは伊達鶏を使用した串焼き。 伊達鶏のもも肉はぷりっとした食感と控えめな甘さのタレが特徴。 白ワインを使ったタレが肉の旨味を引き立てる一品です。 胸肉はしっとりとした柔らかさで、 まるで口の中で溶けるような味わい。 砂肝は驚くほど柔らかく、 それでいてコリコリとした歯ごたえも楽しめる職人技の一串。 つくねはもも肉と胸肉を1:1で合わせ、 軟骨や玉ねぎといった多彩な食感を盛り込んでいます。 焼売は一個ずつセイロに入れて提供され、 レンコンや椎茸の旨味が詰まったジューシーな味わい。 食事の合間にさっぱりとしたお野菜の浅漬けが 口をリセットしてくれる構成も嬉しいポイント♪ さらに、鶏レバーパテはコクがありながらも軽やかな味わいで、 レバーが苦手な人でも楽しめる一品です。 店内ではコース料理の他、単品での注文も可能で、 串だけでなく副菜や〆のご飯ものまで多彩なラインナップが用意されています。

右:紅ふじ鶏のつくね

左:お野菜浅漬け
右:鶏レバーパテ
③焼鳥との調和を考えた一杯。料理を引き立てるドリンクラインナップ

右:日置ハイボール
焼鳥2-61では料理に合わせたドリンクも多数用意されています。 特に注目したいのが、 焼鳥との相性を意識したオリジナルドリンク。 ひとつはいも焼酎×ゆずソーダ。 一般的に焼酎にはレモンが使われることが多いですが、 ここでは柚子を採用。 高い香りとさっぱりとした味わいが、 濃厚な肉料理とのバランスを整えてくれます。 日置ハイボールはスモーキーで香ばしい風味が特徴。 焼鳥はもちろん、野菜やその他の料理ともよく合います。 大人な味わいで楽しみたい方にオススメ◎ そしてお酒が得意でない人にもおすすめなのが自家製生姜サワー。 たっぷりの薄切り生姜が入った甘めの味わいで、 ノンアルコール注文にも対応しているため、 ドリンクメニューとして幅広い客層に楽しんでもらえる設計です。
④北千住デートから日常使いまで。焼鳥2-61が選ばれる理由

焼鳥2-61は、幅広い利用シーンに対応できるのも魅力の1つ。 カウンター席では 職人が串を焼く様子を間近に見ながら料理を楽しむことができ、 ライブ感のある体験を求める人にぴったり◎ テーブル席では落ち着いた食事や 会話を楽しむ時間を過ごすことができます。 デートや仕事帰り、1人でも気軽に立ち寄れる雰囲気でありながら、 コース料理を楽しみたいグルメな大人にも満足できる空間。 女子会やデート、仕事終わりでの利用にも向いていると思います。 また、下町らしい気軽さと特別感を兼ね備えているため、 友だちとのご飯会や記念日利用など、 さまざまなシーンで活躍すること間違いなし!

⑤下町を盛り上げたいという想い。大谷さんと樋口さんが描く焼鳥2-61の未来

右:株式会社一歩一歩 代表取締役の大谷さん
焼鳥2-61を手がける株式会社一歩一歩の代表取締役の大谷さん。(写真向かって右) 八百屋としての事業からスタートし、 飲食店事業へと拡大してきた経歴を持ちます。 野菜などの食材提供を通じて飲食業界と関わる中で 自分も飲食やりたい!と決意し今に至るそう。 「下町でも特別感を提供したい」という想いから、 食材や調理法、お店の立地や、来店までのストーリーまでにもこだわりを持っています。 店長の樋口さんは10年以上焼鳥と向き合ってきた職人。 (写真向かって左) 高級焼鳥店で培った技と知識を活かし、 焼鳥2-61では技術をさらに追求しています。 包丁の入れ方にも、 筋の位置や脂の位置まで計算するんだとか。 串の刺し方にも1つ1つ丁寧にこだわって作っています。 コロナ禍で出会ったお2人は、 出逢った日から共にこの焼鳥店の開業を目指し、 ついに念願を叶えられました。
【まとめ:北千住の新定番へ。焼鳥2-61と、株式会社一歩一歩が描く次の一歩(地図あり)】

焼鳥2-61は、北千住の新たな焼鳥スポットとして注目されるお店。
素材の選定から調理法、
空間づくりまで細部にこだわった料理を
カジュアルに楽しむことができます。
本格的な串焼きとドリンクの相性を楽しみたい人、
北千住で居酒屋やグルメ、デートスポットを探している人に
ぜひ訪れてほしいです。
なお、次の事業としては
同じく北千住でうなぎ鍋を提供する新店舗計画も進行中とのこと。
詳細は公式発表をお楽しみに...!!
<焼鳥2-61 基本情報>
住所:足立区千住2-61 平野ビル1階
営業時間:17時〜23時(定休日あり)
予約・問合せ:03-6806-2205
公式HP:https://ippoippo.co.jp/blog_news/news/2025%E5%B9%B411%E6%9C%8828%E6%97%A5-%E3%80%8C%E7%84%BC%E9%B3%A52-61%E3%80%8Dnew-open%EF%BC%81/



